ja 住宅ローンのつなぎ融資

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・貯金額と住宅ローンの考え方

 

・住宅ローンの申し込みの際に必要なこと

 

・本審査を通過し、住宅ローンを始めて申し込みました

 

貯金額と住宅ローンの考え方

 

マイホームを持ちたいと思ったとき、気になるのは、購入費用をどう工面しようかということでしょう。現金で即払えれば一番よいですが、たいていの人は住宅ローンを組むことを考えると思います。

 

住宅ローンにはつなぎ融資というのもあります。

 

農協やja 住宅ローン、銀行など住宅ローンの借入額やその際の適用金利は、さまざまな条件で変わってきます。耐震、診断住宅など住宅の構造などによって判断が変わる場合もありますから、単純に好きな家を自由に選ぶという観点だけではなく、金銭面も考慮して、家を選ぶ段階から、銀行の人と相談するとよいかもしれませんね。

 

ja 住宅ローンで住宅ローンを借りる際には、保証料などもかかってきます。諸費用合計がいくらくらいになるかも、きちんとチェックすることが大切です。返済額を抑えようと思うと、頭金は欠かせません。

 

自分の貯金がどのくらいあるのか、その中から住宅購入費用にいくら充てることができるのか、つなぎ融資となんなのかなどきちんと考えて、無理なくマイホームを購入し、自分らしく楽しい生活を送っていきたいものですね。

 

住宅ローンの申し込みの際に必要なこと

住宅ローン 

 

ja 住宅ローンなど住宅ローンの申し込みの際に必要なことは実績のある業者へとローンの申し込みをするということです。実績のない業者へと申し込んでしまうと、金利や契約上でのトラブルなどが発生する恐れがあります。つなぎ融資がなんなのか説明してくれない業者もあります。

 

そのためしっかりと実績のある業者へと申し込み安全なローンの組み立てをすることが大切です。また一見大変そうに思える専用住宅ローンの申し込みですが、WEBで24時間いつでも申し込みを行うことが出来ますし、農協などなら銀行窓口にてサポートを受けることが出来ます。

 

そのため、契約に必要な条件さえ満たしていればどんな方でも比較的簡単に専用住宅ローンの申し込みが可能です。また当初固定金利ですが、全期間固定金利に比べ金利の上昇によってより多くの金額を払う可能性があります。

 

そのため当初固定金利を採択する際には、3年、5年、10年といったどれくらいの期間採択するのかということと、将来金利の大幅な上昇があった際に、自分が本当にその金額を支払うことが出来るのか考えることが必要です。

 

本審査を通過し、住宅ローンを始めて申し込みました

 

始めてのja 住宅ローンの利用で何もかも無知なところから始まりました。幾つかの銀行へ説明を聞きに行き、一番金利がお得で安心なところを選びました。またつなぎ融資についても説明を受けました。

 

たくさん相談をして無理のない金額を申し込み、返済計画もお現実的に立てたからか、本審査は問題なく通過するでしょうとのことでした。無事に本審査も通過し、不動産売買契約を結びました。この時点で不動産会社は不動産取得税というものがかかるということを説明する義務があると思うのですが、私は聞いておらず少々もめました。

 

しかし、せっかく良い物件だし不動産会社も悪い雰囲気ではないので契約完了しました。不動産取得税というのは、不動産の購入時に一度だけ発生するもので、固定資産税のように毎年かかるものではないため、少し安心しました。なんせ前もって聞いていない出費が発生すると騙された気分になります。

 

当初金利適用期間終了後はまだ迎えていませんが、金利が上がる前になるべく返済しておこうという考えです。変動金利もオリンピック前の今は安いというので、半分は変動金利で半分は固定で組みました。

 

jaバンクのja 住宅ローンの担当者さんはとても親切でつなぎ融資についても詳しく教えてくれました。